SUBETE / TENBOU / NIBAI
古代文字 → アルファベット
元の対応表のIDを固定し、清書SVGと読みを並べました。「既知」は元の表の記載、「本文から判明」は冊子4・5ページからの解読結果です。線の形に加えて、点の数と位置を照合してください。
古代文字を入力して読む
古代文字で書かれた本を見ながら、同じ字形のキーを探して押すと、上の「古代文字」欄に並び、下の「現代アルファベット」欄に解読済みの読みが abc[j|l|q|v|x] dec のように出ます。キーは字形で探しやすいよう、並び替え(直線の数・解読状況・アルファベット順・対応表の順)と絞り込みができます。直線の数で並べると、数ごとに区切りが入ります。各キーには字形・読み・ID・点と直線の数を表示します(IDは全文字が未解読だった頃の仮の通し番号なので並びの目安にとどめてください)。対応が確定していない字形の読みは、候補をまとめて [j|l|q|v|x] と表示します。表紙から暫定採用した字形(例: ID2=P)は読みに「暫定」を付けて区別します。空白で単語を区切れます。解読済みの文字は物理キーボードでそのアルファベットを打っても入力できます。入力は端末内だけで処理され、ページを閉じると消えます。
※ 点の数は全26字とも「4 − 直線の数」で相補的なため、並び替えは直線の数に統一しています(点の数は各キーに表示)。
文字IDから読む(補助)
IDが分かっているときの逆引きです。空白でIDを区切り、単語間には / を入れます。改行・句読点は保持します。未確定は [02?] のように表示します。下の各字形のボタンでも入力できます。
画像の自動認識は行いません。入力は端末内だけで処理され、ページを閉じると消えます。必要な転記は保存ボタンでテキストとして残してください。
字形一覧
表紙から暫定採用。PROJECT SOURCE / PROVECT SOURCE の共通項として P を採る。固有名詞・造語を含む全言語での証明ではない。
元の対応表に記載
元の対応表に記載
本文では登場を確認できず。個別対応は未確定。
元の対応表に記載
元の対応表に記載
本文では登場を確認できず。個別対応は未確定。
元の対応表に記載
MITTSU / TATETA / SHISETSU
元の対応表に記載
元の対応表に記載
元の対応表に記載
本文では未確認。表紙候補から J を優先、V を代案として保留。
候補: J / V
元の対応表に記載
KENKYUU / YATSURA / HITSUYOU
ZERO(本文中1例)
MOKKA / MITTSU / MIENU
元の対応表に記載
元の対応表に記載
元の対応表に記載
DOURYOURA / DOURI / NODA
元の対応表に記載
本文では登場を確認できず。個別対応は未確定。
本文では登場を確認できず。個別対応は未確定。
WARERA / WO / WATASHI